家族葬のトワーズ 深谷憲弘のブログ

モーニングセミナー

おはようございます。

昨日は浜松市南倫理法人会のモーニングセミナー
に講師として呼ばれお話をしてきました。


緊張しました・・・

ギャグはすべったけどなんとかお話はできました^^

1つだけ言うならもう少し時間が欲しかったです。

45分では少し短すぎました。

それでも50名以上集まって下さったので
ありがたかったです。



  

2012年03月28日 Posted by 家族葬のトワーズ 深谷憲弘 at 08:51Comments(0)TrackBack(0)業務

仕事を楽しむ事が大切です。

私はお葬式の仕事をしてもう20年になろうと
しています。

昔は職業差別をされたことも多かったです。

しかし私はこの仕事を自分の天職だと思っています。

天職?

天職ってなに?

どんな仕事なんですかね?

残念ながら「夢=天職」とはなりえないと思います。

仕事に限らずどんなことでも理想と現実のギャップに
苦しむということはあるものです。

私は天職の条件とは

①この仕事をするのが楽しくて仕方がない

②仕事の成果をあげることができる

そう思います。

たとえば小さな時から花屋さんになるのが夢で
いざその花屋さんの仕事をしてみたらその仕事を楽しむ事ができず
「こんなはずじゃなかった・・」

なんだかよくありそうな話です。

まずはその仕事を楽しむ。

そこから第一歩だと思います。



  

2012年02月26日 Posted by 家族葬のトワーズ 深谷憲弘 at 14:32Comments(0)TrackBack(0)私の思い

生きる意味ってなんだろう

私は葬儀屋さんです。

ほとんど毎日、死んだ人を見ています。

だから普通の人より死について考えることが
多く、また生きることについても日々考えている。

生きるってなんだろう?

人を幸せに出来たり、社会に貢献できるのであれば
生きる意味はあるとでも言えますよね。

私は生きる意味は、人を幸せに出来たり、誰かの喜ぶような
人間になることと思っています。

社会に出たら社会の役に立たなければいけません。

社会貢献が出来るようにならければいけません。

生きる意味を見出すことも生きる意味ではないでしょうか。

生きている間に人を幸せに出来て人に喜ばれて人の助かる命に
なることこそが大切なのではないでしょうか。

少なくとも私は生きている意味とは自分だけのものではないと思っています。

生きているからには様々な人との出会いが有ります。


  

2012年02月25日 Posted by 家族葬のトワーズ 深谷憲弘 at 12:25Comments(0)TrackBack(0)私の思い

やる気

人は生きていくうえで、絶対に“夢”や“目標”が必要です。

それがないと、どうしても無気力状態になってしまいます。

あなたは十年後どうなっていたいですか?

そしてそのためには五年後、一年後、一ヵ月後、一週間後、そして今日、
自分は何をしなければならないでしょうか?

そう考えるとボーッとしている暇はありません。
一分一秒無駄が惜しくなります。

  

2012年02月18日 Posted by 家族葬のトワーズ 深谷憲弘 at 15:20Comments(0)TrackBack(0)私の思い

働くこと

働くことって辛い事が多いですよね。

今はかなり修羅場なんだけど、それも面白さの一つです。

一般的には、「面白い」というのは成功したときの達成感です。

仕事には課題やテーマがあり、解決のために社員で一緒に取り組み、
また自分が中心になって取り組むことで、人の動かし方、教育の仕方を覚えていき、
それが自分への成長へと繋がります。

自分で変化や、変わったことのないと感じる日々も多いでしょうが、そこから
ひらめきが生まれ大きな成功も掴む可能性があります。

平凡な日々や、何も無い時は今の自分に何が出来るか考えましょう。

こうする事で日々成長が出来るでしょう!

成長は自分では感じないものですよ。





  

2011年10月24日 Posted by 家族葬のトワーズ 深谷憲弘 at 15:07Comments(1)TrackBack(0)その他

■火葬のみの葬儀・直葬をお考えの方へ■

葬儀に費用をかけたくないという経済的な面から、

病院から火葬場へ遺体を直接搬送し、火葬を行う“直葬”
と呼ばれる形式の葬儀が急増しています。

一方で、ライフスタイルや個人の価値観から、たくさんの
会葬者が集まる葬儀は不要と考えている方は
「シンプルでも尊厳のある葬儀」を望んでおり、

“直葬”ではカバーできないニーズを満たすサービスが求められていました。

私たちは、そのような声にお応えするため生まれた専門葬儀社です。

火葬のみの葬儀であっても、自宅や安置所で火葬までの
時間を遺族が故人と過ごし、ゆっくりとお別れを行うことができ、
故人の尊厳を損なわないシンプルな葬儀を行います。


  

2011年10月23日 Posted by 家族葬のトワーズ 深谷憲弘 at 17:03Comments(0)TrackBack(0)トワーズについて

葬儀社の使命

私たちは家族葬のトワーズは葬儀社の役割は

葬儀の施行だけではないと考えてます。

お葬式の事前相談や葬儀後の事、

供養や宗教のありかたまでサポートする。

それが葬儀社の使命だと当社は考えています。

  

2011年09月25日 Posted by 家族葬のトワーズ 深谷憲弘 at 09:32Comments(0)TrackBack(0)トワーズについて

家族葬とはどんなお葬式なのか?

家族葬、家族葬と最近は良く聞くようになりましたが
いったいどんなお葬式かわかります?

「何だか簡単そう」

「何だか安そう」

そんなイメージが先行していませんか?

家族葬とはこういうお葬式だよって決まりはないです。

すなわち家族葬の定義ってないんです。

私たちが考える家族葬と他社の葬儀屋さんが考える家族葬
は全く違うかもしれません。

私たちが考える家族葬とは家族や親戚と親しい友人などで
義理のないあたたかなお葬儀をしましょう
というのが基本コンセプトだと思って下さい。

宗教などは関係ありません。

仏式でも神式でも無宗教葬でも、「家族葬」はできます。

心から死を悼んでくれる人たちに優しく送られたい

そんなふうに考える人には家族葬はピッタリです。


  

2011年09月19日 Posted by 家族葬のトワーズ 深谷憲弘 at 14:37Comments(0)TrackBack(0)私の思い

南無阿弥陀仏

お葬式の仕事をしていると「南無阿弥陀仏ってどんな意味ですか?」

そんな質問をよくされます。

どんな意味だと思います?

「南無」とは「〜に帰依する」という意味の言葉です。
(古代・中世のインドの雅語であるサンスクリットからの音写)

「帰依する」は「信じ、かつ従う」という意味です。

仏教徒とは、形式的な解答としては、「三宝(サンボウ)に帰依する」人をいいます。
三宝とは「仏・法・僧」のことです。

仏法僧の「仏」とはお釈迦様のこと、「法」とはお釈迦様が説いた教え
(この世の原理・法則、苦を逃れ心の平安を得る生き方や戒律)のこと

「僧」とは、僧伽(ソウギャ、サンガ)
仏法に帰依する人々の集団(共同体)のことです。

そこで、「お釈迦様に帰依します」という意味で
「南無釈迦牟尼仏」(ナムシャカムニブツ)等と唱えます。


  

2011年09月12日 Posted by 家族葬のトワーズ 深谷憲弘 at 13:17Comments(0)TrackBack(0)宗教

施工エリア

本日はお葬式の依頼が重なりました。

浜松、豊橋、豊川と飛びまわっています。

私たち家族葬のトワーズは本社のある浜松市から
車で2時間のところまでは施工エリアとさせてもらってます。

私個人的には車で3時間のところまでって気持ちなのですが
そうすると東京まで行ってしまうのですよね・・・

キッチリとした仕事をする。あたりまえの事なのですが
そう考えるとやはり2時間ってところですね。







  

2011年09月05日 Posted by 家族葬のトワーズ 深谷憲弘 at 14:29Comments(0)TrackBack(0)トワーズについて

ご遺体の搬送。

短距離、長距離を問わず、ご遺体搬送はお任せください。

搬送のみのご依頼も承ります。

遠方で亡くなられた方や、故郷でのご葬儀を希望される方など、
深夜・早朝を問わずご依頼にお応えします。

あなたと故人の想いを乗せて私たちは走ります。

  

2011年09月04日 Posted by 家族葬のトワーズ 深谷憲弘 at 11:17Comments(0)TrackBack(0)トワーズについて

自由なお葬式

まだまだ浜松周辺では家族葬文化は十分発達しているとはいえません。

また、葬儀自体を希望しない方へ、火葬のみの葬儀を行う葬儀社もほとんどありません。

そのせいで「葬儀に費用はかけたくない」「周囲に負担をかけたくない」
という声が押しつぶされてしまっているともいえます。

私達、家族葬のトワーズは家族葬サービスを通じて、皆さんの葬儀に関する
自由な要望を実現できる環境の構築を目指します。

「子供に負担はかけたくない」

「付き合いに疲れるような葬儀はしたくない」

「予算どおりの葬儀を行いたい」

「火葬だけの葬儀を行いたい」

そんなご要望をお持ちの方はお気軽にご相談ください。匿名でも結構です。



  

2011年09月01日 Posted by 家族葬のトワーズ 深谷憲弘 at 09:12Comments(0)TrackBack(0)トワーズについて

メッセージ

お一人でお暮らしの高齢者の方や、夫婦二人でお暮らしの方、
また配偶者のご家族の葬儀のことまで考えないといけない方が急増しています。

その中で、皆さんが葬儀について、精神的・経済的に大きな負担を感じられるのは
当然のことだと思います。

そのような皆さんの声を受け、今、葬儀のあり方は大きく変化しています。

見得や世間体を重視して、盛大に送る葬儀よりも、本当に親しい人だけで
ゆっくりと送るシンプルな家族葬を希望される方は7割以上といわれています。

しかし、葬祭業界は今まで不透明な価格設定や根拠のない余計なサービスを振りかざす
スタイルから抜け出すことができず、10人程度の家族葬でも数百万円請求するような
事例も起こっています。

私たち家族葬のトワーズではそのような消費者を無視したサービスではなく、適正な
価格設定と公正な利益をモットーに静岡県浜松市を中心に葬祭業を展開しています。


  

2011年08月29日 Posted by 家族葬のトワーズ 深谷憲弘 at 14:34Comments(1)TrackBack(0)トワーズについて

家族葬とはどんなお葬式?

家族葬は故人との別れを大切にしたご葬儀です。

皆さん今まで義理で葬儀に参列をした経験はありませんか?

例えば「上司の親の葬儀に義理で参列して顔も見たこと無いのに
お花のお別れをすすめられた」

また「自分の家の葬儀で来てくれた参列者の接待に疲れてしまった」など・・・

家族葬ならそのような事はありません。

本当に親しくしてくれた方達だけでのゆっくりとした最後の時間をお過ごしできます。

故人と家族が主体となり、家族を中心とした親しい方々が社会的な礼儀に縛られるのではなく

故人と家族のお別れを最も大切にしたスタイルの葬儀ということです。

  

2011年08月24日 Posted by 家族葬のトワーズ 深谷憲弘 at 11:25Comments(0)TrackBack(0)トワーズについて

戒名とは?

戒名とは?(浄土真宗では法名)は、この世で人間にみんな名前が
あるのと同じく、亡くなってあの世に行ってからの名前と考えていいと思います。

仏様の世界での名前です。

昔は今よりお寺との結びつきやお付き合いも多かったので、生前に戒名を
いただくことが本来の形でした。

昨今はお寺との関係が希薄になっているので、やむなく亡くなってから付けて
いただくようになっています。

宗旨宗派で文字の使い方や戒名の付け方が異なりますが、おおむね亡くなった方の
俗名から一文字とったり、生前の職業や性格などを表す文字を入れたりすることが多いです。


  

2011年08月22日 Posted by 家族葬のトワーズ 深谷憲弘 at 08:49Comments(0)TrackBack(0)宗教

死後の世界

死後の世界ってあると思います?

葬儀の仕事をしていると時々このような質問を
されることがあります。

また宗教者さんたちとお話していてもそんな話に
なるときがあります。

あるお坊さんが「この世に生きてる人は,誰も見たことがない
ものを信じろと言っても無理だ。はっきりいってわからん。」
と言ってました。

お坊さんがいうと説得力があります。

私個人としては天国があって亡くなった人がそこから私達を
見守ってくれていたらいいなと思います。

死後の世界を見たという人がありますが,その様子はたいてい、
その人の国や宗教において一般的な極楽のイメージなので大半は

無意識の夢みたいなイメージが頭に浮かんでいるだけなのだろうと思います。



  

2011年08月21日 Posted by 家族葬のトワーズ 深谷憲弘 at 12:57Comments(0)TrackBack(0)その他

掃除屋さん

私たちは葬儀屋さんなのですが葬儀の依頼がない日も
あります。

そういう日は掃除屋さんになっています。

以前お葬式を担当させてもらった人で風水の先生がいました。

私は風水とかはよくわからないのですがその先生が掃除をして、
きれいにしていないと、運気がめぐってこない!って言ってたので、

だまされたと思って、こまめに掃除していたら、本当にいいことが、
いろいろ起きたので、それから掃除が好きになりました。

神経質なほどやる必要はありませんが、掃除好きになると、
人生かわりますよ。

それと、気持ち言いあいさつを心がけると、これもまたいいことが
めぐってきます。



  

2011年08月20日 Posted by 家族葬のトワーズ 深谷憲弘 at 15:46Comments(0)TrackBack(0)トワーズについて

後生の一大事

仏教では、「後生の一大事」という言葉があります。

これは、死後7日に一度、都合7回、生前の行いに大して裁判が行なわれ
最終審判は閻魔大王によって行なわれます。

この結果、極楽往生できるのか、地獄に行くのかが決まると言われています。

そのため、死んだ後に一大事が待っているということです。

キリスト教でも、ほぼ同様の考え方(死後の審判)があります。

なぜ、こういう考え方が洋の東西を問わず出てくるかというと、基本的に、人間が「死」
を忌み嫌う習性があることから、始まっているものと思われます。

ですので、「死」=「恐怖」と捉え、その死の恐怖から逃れるために、
人々は、宗教を作り出したと言っても過言ではないかも知れません。

そのため、葬儀には、宗教がつき物で、死の恐怖から生きている人を和らげるために
あるのではないでしょうか。

ちなみに、仏陀は、生老病死を人間の4つの根源的な苦しみと定義しています。

私は、後生の一大事は信じています。

  

2011年08月18日 Posted by 家族葬のトワーズ 深谷憲弘 at 12:57Comments(0)TrackBack(0)宗教

お盆休みで・・・

おはようございます。

今日からお盆休みの会社も多いようですね

私は最近朝5時には目が覚めます。

自宅のある豊橋市から会社のある浜松市まで
毎日通っています。

道中必ず渋滞する場所があるので少し早く家を
出てその渋滞が発生する前にそこを通過したいと
思っています。

しかし今日は・・・

今日からお盆休みという事で・・・早朝から渋滞が・・・

高速道路も交通量が半端じゃないですね・・・

出社するだけでかなり疲労しました・・・



  

2011年08月11日 Posted by 家族葬のトワーズ 深谷憲弘 at 08:36Comments(0)TrackBack(0)小言

事前相談サービス

私たちは「もしもの時」に備えてお葬式の事前相談をお勧めしています。

ご希望の場所への出張事前相談も行っております。

葬儀について無料で事前相談をすることができます。

経験豊富な相談員が、お客様のご要望に応じて、最適な葬儀プランをご提案いたします。

※インターネットやお電話でのお問い合わせは24時間受け付けております。

  

2011年08月09日 Posted by 家族葬のトワーズ 深谷憲弘 at 15:37Comments(0)TrackBack(0)事前相談